このページについて
ここでは、
コンサルティングを受けた方が、
実際に話してくれた言葉を紹介しています。
きれいにまとめた感想ではありません。
そのとき感じていたこと、
あとから振り返って気づいたことを、
そのままの言葉で載せています。
※ すべての方に同じ変化や結果を約束するものではありません。
①「本音で話していい関係って、こういうことなんだと思いました」
(40代前半・女性)
「今までは、
嫌われないようにっていうのが先にあって、
言いたいことを飲み込むのが当たり前でした。
でも話していく中で、
“それ、我慢してる状態ですよ”って言われたときに、
あ、私ずっと無理してたんだなって気づいたんです。
本音で話しても関係が続くかどうか。
そこを見ていいんだって分かってから、
相手との距離の取り方が変わりました。」
②「感覚が合う人って、こういうことだったんだと思えました」
(30代後半・女性)
「条件は悪くないし、
ちゃんとした人だと思うんですけど、
会うたびにどこか疲れていて。
それを“私の気のせいかな”って
ずっと流してました。
でも、
“一緒にいて力が抜けるかどうか”
っていう話を聞いたときに、
あ、そこ見てなかったなって。
それからは、
安心できたかどうかをちゃんと感じるようにしています。」
③「小さな安心を大事にしていいんだって思えました」
(30代後半・女性)
「うまくいかないと、
全部自分のせいにしてしまう癖があって。
一回ダメだと、
“やっぱり私には無理なんだ”
って考えてしまっていました。
でも、
“一回一回を合格・不合格で決めなくていい”
って言われたときに、
すごく気持ちが楽になったんです。
今は、
小さく安心できたかどうかを見るようにしています。」
④「結婚とかパートナーのことを、現実的に考えられるようになりました」
(40代前半・女性)
「結婚って考えると、
急に遠い話みたいに感じてしまって。
“できるかどうか”ばかり考えて、
頭がぐちゃぐちゃになってました。
でも、
“一緒に続けられそうか”
っていう考え方を教えてもらって、
あ、そっちでいいんだって。
焦らなくていいんだって思えたのが、
いちばん大きかったです。」
共通していたこと
話を聞いていて、
共通していたのはこんな言葉でした。
- 「ちゃんと感じていいんだと思えた」
- 「正解を探すのをやめられた」
- 「次に何を見ればいいか分かった」
特別なことをしたわけではありません。
見ているポイントと、考え始める順番が変わった。
それだけです。
ご自身に合うかどうかは、確認してください
ここに載せている声は、
あくまでその人たちのものです。
同じように感じるかどうかは、
実際に話してみないと分からない部分もあります。
無料セッションでは、
「今、どこで引っかかっていそうか」
「どこから考え始めるとよさそうか」
を、一緒に確認しています。